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アクエリオンEVOL7話

「真夜中の少女」
九割はっちゃけギャグでしたね。
とはいえ今回は色々不満点が…。

ということで、感想は続きからどうぞ。
アンディの怪談話が唐突すぎる
サザンカの引きが良すぎる(笑)
ゼシカが実は恐がり→キャラがぶれた?
ゼシカ密着なのにアマタの反応が淡白すぎる
→冷静すぎて反応がつまらなすぎ(笑)
ユノハちゃん、登場が唐突すぎ(OPにもちゃっかりいるし)

しかし、ミコノのうじうじっぷり…アクエリオンよりまくFの誰かを連想してしまいますが、あの様子を見て「アマタ君とゼシカさんが…」ってショックを受けていましたが、ええ?
どう考えてもいちゃつきにはほど遠いと思いますが…。
アマタちょっと浮かんでいる状態
ゼシカアマタの腰に顔を埋めながらつかまって叫んでいる(下手したら股間に顔を埋めているように見えなくもないですが)
そのまま階段に転げ落ちる

…端から見ているとギャグにしか思えないのですが(笑)
それを「アマタ君とゼシカさんがいちゃついてる」とショックを受けるミコノ。
良かったねアマタ、ミコノの気持ちは本物ですよ(笑)

その前の「あの人(カグラ)が忘れられない」というのは、恋愛には関係なく自分の過去生にまつわること=無意識のうちに謝らなきゃ、という感情が芽生えたという、その切っ掛けにしか過ぎないんじゃないかなと。
それを恋愛感情だ、と誤解する可能性もありますけれど。
でも戦闘後に誤解が解けて、ちゃんとアマタに対し謝っていたのは良かったなと。

ゼシカも、彼女にとってもあくまで「アマタとカグラミコノ(素で間違えてました)は両思い」という意識がしっかりしているんですね。

しかし、女生徒は…ずっとユノハと一緒だったのに(既に1話の聖歌隊?シーンでも登場済み)、どうしていままでその存在に気付かない、スルーしていたのでしょう。
教官?のスオミさんも今迄説明しなかったというのが納得いかない。。。

しかし、次は紙袋ちゃんの存在が明かされるんでしょうか(ほんと、なんでみんなスルーなんだ)。

ところで。

ジンが前回登場に続いて「絶体絶命浴びせたい」とか♪
Go!Tight!は私も好きだよジン!気が合うな-!

…というのは置いておいて。

無限パンチ
意味不明ポエムな攻撃
あげくの果てにレーザーまで透過してしまう
(しかもEDのロウソク部分にユノハイラストが追加されたってことは彼女は今後も一軍メンバーとして活躍するでしょうし)

…こんな敵相手に闘っているんだから完全にアルテア側は不利ですね。
あ、今気付いたけど前作では堕天翅側が透明になってたから、前作と今作の立場はやはり逆なのかも?

最近人さらいもしていないし、今回は敵側のアルテアに同情してしまいました。

にしても、
「俺のクソ女に手を出すな!」
のカグラの台詞。もしジンがクソ女(=ミコノ)を捕らえてアルテア側に連れてくる、ならカグラにとっても歓迎すべき事ではないかと思いましたが、ダメなんでしょうか。
あくまで自分が彼女を直接連れて行きたい、ということなのかジンや他の人が捕らえることでクソ女に危害が加えられることを恐れているのか。
カグラの牢屋って前作でアポロの親友・バロンやシルヴィも囚われていた茨の檻ですよね。
やっぱりあれは堕天翅の力、なんでしょうか。
となると…やはりアルテア側は堕天翅の関係者…なんでしょうね。
人さらいの目的はこれから明かされるんでしょうし。

ミカゲさんも意味不明だな…。
それにしても、ミカゲさんがトーマさんポジっていうのなら、他の堕天翅さんたちのポジションはあるのかなー。
個人的にオトハが気になるんですが。

にしても、ユノハちゃんはともかく、学園長が前話からまったく見えなくなっちゃったんですが…。
本当はそこにいるのにカメラ枠に入れないのか、お役ご免で何処かに行ったのか。
それとも実は写っているんだけど視聴者に見えないのか(ゑ)。
どれなんでしょう。

なんにせよ、続きが楽しみです(今夜8話放送なのでまたぎりぎり)。

テーマ : アクエリオンEVOL
ジャンル : アニメ・コミック

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